2013年09月05日

シリア攻撃に10か国が参加・協力

シリア攻撃に10か国が参加・協力…米国務長官

2013年9月5日18時58分 読売

100か国以上に話をし、31か国がアサド政権が化学兵器を使用したと判断した。


って3分の2はそう思わなかったか、判断保留ということか?

作戦への参加・協力を申し出たのは、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、カタール、トルコ、フランス、デンマーク、ポーランドなど


 湾岸戦争のときは約30カ国が参加したが今回は10カ国あまり。イラクとアフガンでいいかげん懲りたはずなのにおバカな話だ。米国内でも厭戦気分が強いのではないだろうか?世界の警察官なんだか強盗団なんだか分からなくなってきた。
posted by 武士 at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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